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天皇盃「第37回全国車いす駅伝競走大会」に出場した福岡県チームが、優勝報告に来られました

更新日:2026年3月16日更新 印刷

 3月16日、北京、ロンドン、リオパラリンピックに出場した洞ノ上浩太選手、一般社団法人日本パラ陸上競技連盟強化指定選手の渡辺勝選手らで構成する福岡県チームが、3月8日に京都府で開催された天皇盃「第37回全国車いす駅伝競走大会」における優勝報告のため知事を訪問し、授与された天皇盃※を披露しました。

 知事は、令和6年3月に行われた第35回大会以来、2年ぶり8回目となる優勝にお祝いの言葉を述べるとともに「A、Bチームともに、この21.3kmの区間を見事に走りぬいていただきました。皆さんが競技に向かう姿は、私たちに大きな勇気を与えてくれました。皆さんと一緒にスポーツを大いに盛り上げていきたい」とあいさつしました。

知事写真
(写真)福岡県チームの皆さんと知事

※天皇盃は、令和9年2月末まで県庁11階福岡よかもんひろばに展示しています。

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