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福岡空港におけるカルコパイライト太陽電池の実証実験に係る展示ブースを見学しました

更新日:2026年1月14日更新 印刷

 九電みらいエナジー(株)は、福岡空港国際線ターミナルビル屋根でのカルコパイライト太陽電池の実証実験を開始しました。これに伴い、次世代型太陽電池の普及啓発・認知向上を目的とした展示ブースが設置され、知事が見学会に出席しました。

 知事は、「世界に開かれた国際空港である、福岡空港の国際線ターミナルビル屋根において、カルコパイライト太陽電池の実証が開始されたことを大変嬉しく思う。かけがえのない地球を未来の世代にしっかりと受け継いでいくためのカーボンニュートラルの取り組みである。実証が成功し、民間事業者の皆さまが次世代型太陽電池を導入していく入り口にしたい」と述べました。

集合写真
(写真左から)福岡国際空港(株)田川真司代表取締役社長執行役員、九電みらいエナジー(株)水町豊代表取締役社長執行役員、知事

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