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進む「県土強靭化」!自然災害から県民を守るインフラの効果

ページID:0849952 更新日:2026年10月30日更新 印刷ページ表示

進む「県土強靭化」!自然災害から県民を守るインフラの効果

 福岡県では、激甚化・頻発化する風水害や巨大地震等の自然災害から県民の命と暮らしを守るため、県土強靭化に向けた計画的なインフラ整備や老朽化対策などの建設投資を推進してまいりました。

 

特に近年は、国土強靭化予算を活用した整備の加速化によって、海岸保全施設が高潮浸水被害の抑制などの「防災・減災効果」を発揮していることが確認されています。

 

これらの施設効果の事例をお知らせします。

 

 【施設効果事例】苅田港海岸(新浜町地区)(苅田町) [PDFファイル/275KB]

 【施設効果事例】高田海岸(文久開地区)(みやま市) [PDFファイル/301KB]

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