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分身ロボットを活用した就労実証事業のご紹介
分身ロボットを活用した就労実証事業とは
福岡県では、短時間障がい者雇用制度の範囲が広がり、重度障がい者の雇用機会が拡大すること、法定雇用の除外率が引き下げられ、障がい者雇用義務がある企業の範囲が広がることを踏まえ、外出困難な重度障がいのある人の雇用を促進するため、企業における分身ロボットを活用した就労実証を行いました。
分身ロボット「 OriHime 」について
分身ロボット「OriHime」は、インターネットを利用して、人が遠隔操作できるロボットです。
操作専用アプリで、簡単に操作することができます。また、音声での会話機能やアイコンのボタン操作で、分身ロボットが身振り手振りで感情表現することが可能です。

県が実施した就労実証事業について
●リーフレット(PDF)
分身ロボットを活用した障がい者就労事業(実績) [PDFファイル/1.26MB]


