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概要

更新日:2018年4月2日更新 印刷

マイナンバー制度の概要

マイナンバー制度について

 マイナンバー(個人番号)は、マイナンバー(個人番号)とは、日本に住民票を有するすべての方(外国人の方も含まれます。)が持つ12桁の番号であり、社会保障、税、災害対策の3分野において、複数の機関が保有する個人の情報が同一人の情報であることを確認するために活用されます。

 マイナンバーの利用は平成28年1月から開始され、平成29年11月からは異なる行政機関の間で情報をやり取りする情報連携が開始されました。

 情報連携が可能な事務手続では、これまで住民の皆様が行政の各種事務手続きで提出する必要があった書類を省略することができます。

 

 ※マイナンバーを利用する手続きは法律で定められています。法律で定められた目的以外でマイナンバーを利用したり、他人に提供したりすることはできません。

マイナンバー制度による3つのメリット

 社会保障、税、災害対策の3分野で、分野横断的な共通の番号(マイナンバー)を導入することで、個人の特定を確実かつ迅速に行うことが可能になります。これにより、行政の効率化、国民の利便性の向上、さらに公平・公正な社会を実現します。

 

  1. 国民の利便性の向上
  2. 行政の効率化
  3. 公平公正な社会の実現

3つのメリット

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