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福岡ソフトバンクホークスからオリジナル文具が贈呈されました
4月18日、福岡ソフトバンクホークス株式会社から県内の小学生(1年生、4年生)にプレゼントされるオリジナル文具の贈呈式がみずほPaypayドーム福岡で行われ、上田副知事が出席しました。
副知事は感謝の気持ちを述べるとともに、「ソフトバンクホークスの選手の皆さんが、日々真摯に努力を重ね、全力を込めてプレーし、チームの大きな目標に向かって一丸となって前進している姿は、大人にも子供にも、チャレンジする勇気を与えています。これからも私たちに夢や勇気、感動を与えていただきたい。また、福岡県の頑張っているこどもたちを、温かく見守って応援していただきたい。」とあいさつしました。
贈呈式には、公募で選ばれた10名の児童が参加し、小久保裕紀監督と栗原陵矢選手から渡されたオリジナル文具を手に、嬉しそうな表情を浮かべていました。
ホークスから贈られた文具は、5月中旬から、県内全ての小学生(1年生、4年生)に届けられます。
(写真)あいさつする上田副知事

(写真)子どもたちと記念撮影


