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第5期Stanford e-Fukuokaプログラム開講式を行います
米国スタンフォード大学が開発・運営する高校生対象異文化理解教育プログラムを福岡県向けにアレンジしたStanford e-Fukuokaプログラムの第5期開講式を開催します。
応募者61名から選考された受講生30名に加え、スタンフォード大学SPICEより第1期からインストラクターを務めるヤマシタ・カスミ氏が出席します。
開講式後には、“福岡に関係する日系人"をテーマに講義を実施します。
1 日 時
令和8年5月23日(土) 開講式 10時00分~11時00分
講 義 11時00分~14時30分(途中昼食を挟む)
2 場 所
福岡アメリカンセンター
(福岡市中央区天神2-2-67 ソラリアパークサイドビル 8階)
3 出席者
第5期プログラムを受講する県内の高校生30名
4 対応者
上田 哲子 福岡県副知事
5 開講式次第
(1) 挨拶(上田 哲子 福岡県副知事)
(2) 挨拶(ヴァーサ・パーキンス 在福岡米国領事館 首席領事)
(3)挨拶(モーガン・カッセル 在福岡米国領事館 広報担当領事)
(4)受講生の紹介
(5)挨拶(ヤマシタ・カスミ スタンフォード大学SPICE※インストラクター)
(6)写真撮影
※SPICE:国際異文化教育プログラム(Stanford Program on International and Cross-Cultural Education)の略称であり、主に歴史や文化に基づく教材を作成・提供。
6 開講式後の講義について
(1)講 師 ヤマシタ・カスミ スタンフォード大学SPICEインストラクター
(2)講義内容 「福岡に関係する日系人について」


