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令和8年熊本地震による被災地に自立可動型コンテナトイレを派遣します!
担当課:
道路維持課
直通:
092-643-3655
内線:
4493
担当者:
今村

自立可動型コンテナトイレ
令和8年7月28日に発生した熊本地震の被災支援のため、福岡県から防災道の駅「みやま」
に設置している自立可動型コンテナトイレを被災地である氷川町へ派遣します。
1 設置場所
熊本県氷川町島地
氷川町屋内ゲートボール場(すぱーく竜北)
2 派遣予定日時
道の駅「みやま」を令和8年8月1日(土)10時出発
氷川町屋内ゲートボール場 15時到着、16時運用開始予定
3 コンテナトイレの特徴
(1)自立可動型
・太陽光パネルと蓄電池を備え、必要な電力を賄うことができます。
・微生物分解と膜ろ過によりし尿を処理し、洗浄水として循環させるため、電源と上下
水道に接続せずに約4,000回使用できます。
(2)可搬型
・中型トラックに積載して運搬することができます。
コンテナトイレ内部のイメージ



