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福岡県主要ダム貯水状況

更新日:2020年12月3日更新 印刷

福岡県主要ダム貯水状況

「福岡県主要ダム貯水状況」の更新について

 毎月の1日、3日、6日、9日、11日、13日、16日、19日、21日、23日、26日、29日のデータを当日の午後2時頃に公表します。

上記公表日以外にも、必要と認められる場合には、公表する場合がございます。

(公表日が土日祝日の場合は、翌日に上記公表日と当日の情報を併せて掲載します。諸事情により更新が遅れる場合がありますのでご了承ください。)

 また、大山ダムは大分県所在のダムですが、筑後地域と福岡地域に水道用水が供給されるなど、本県において重要なダムであるため、運用が開始された平成25年4月1日から主要ダムに追加しています。

 日向神ダム、南畑ダム、油木ダム、力丸ダムについては、洪水調節容量(洪水期に備えた空容量)を確保するため、梅雨期、台風期に利水容量が減少します。利水容量の変更前後では、貯水量にかかわらず貯水率が大きく変化します。

【システム上の注意点】 インターネット閲覧ソフト(ブラウザ)で、以前閲覧した時点の情報が表示されることがありますので、最新の情報に更新(再読み込み)することをお勧めします。

 江川ダムについては、小石原川ダムの試験湛水期間中は小石原川ダムに一旦試験貯留された水量を加算して表示しておりますので、実際の江川ダム貯水量とは異なります。

福岡県から節水のお願いです。

 ご家庭や職場でも節水を心がけ、限りある水を大切に使いましょう。

エコトンが節水を呼びかける画像(上手に使って上手に節水!)

福岡県主要ダム貯水率(合計)

令和2年12月3日午前9時現在の福岡県主要ダムの貯水率は、73.2%です。
12月3日の貯水率73.2%

福岡県主要ダム貯水状況一覧表(令和2年12月3日現在)

令和2年12月3日福岡県主要ダム貯水状況一覧表(視覚障害者の方はPDFファイルをご覧ください)

福岡県主要ダムとあわせて、試験湛水中の五ケ山ダム及び伊良原ダムの貯水状況を公表しています。

五ケ山ダムは31,700千m3(渇水対策容量16,600千m3含む)、伊良原ダムは18,500千m3の利水容量を備えています。

 ※試験湛水とは、ダム本体工事の完了後に、実際にダムに水を貯めて、ダムの安全性を確認するものです。

 ※江川ダムでは、現在上流に建設された小石原川ダムの試験湛水開始に伴い、本来、江川ダムに貯留される水量が小石原川ダムに貯留されています。

   貯水状況表では、実際の江川ダム貯水量ではなく、小石原川ダムに貯留された水量のうち、本来江川ダムに貯留される水量を加算して表示しています。
 

参考ページ(個別ダムに関してのリアルタイムの貯水状況はこちらからご覧ください)

福岡県主要ダム貯水率グラフ(令和2年12月3日現在)

令和2年12月3日福岡県主要ダム貯水率グラフ

過去3か年の福岡県主要ダム貯水状況データ

福岡県主要ダム位置図

福岡県主要ダムの位置図

参考ページ(水道用水供給事業者ごとの水源状況はこちらからご覧ください)

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