ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 健康・福祉・子育て > 健康 > 健康づくり > アレルギー疾患の医療提供体制

本文

アレルギー疾患の医療提供体制

更新日:2019年4月1日更新 印刷

福岡県アレルギー疾患医療拠点病院

 県では、アレルギー疾患を有する方が、住んでいる地域にかかわらず、等しく適切な医療を受けられるよう、アレルギー疾患の中心的な役割を担う「福岡県アレルギー疾患医療拠点病院」を指定しました。
 拠点病院では、一般病院等からの紹介に応じ、重症及び難治性アレルギー疾患患者の診療を行うほか、地域の医療従事者等への研修、住民に対する正しい知識の普及啓発などに取り組みます。

 1 指定した拠点病院
    国立病院機構福岡病院(福岡市南区屋形原4-39-1)

 2 指定日
    平成31年4月1日

 3 拠点病院の役割 
 (1)重症及び難治性アレルギー疾患患者に対する診断、治療、管理
 (2)患者やその家族、地域住民に対するアレルギー疾患に関する適切な情報の提供
 (3)医療従事者等に対する人材育成
 (4)アレルギー疾患の実情を継続的に把握するための調査・分析
 (5)学校、児童福祉施設等におけるアレルギー疾患対応への助言、支援

ふくおか医療情報ネット

 アレルギー疾患等を診療している福岡県内の医療機関を検索できます。

皆様のご意見をお聞かせください。

お求めの情報が分かりやすく十分に掲載されていましたか?
このページの情報は見つけやすかったですか?

※個人情報を含む内容は記入しないでください。
※お答えが必要なお問い合わせは、上の「このページに関するお問い合わせ先」からお問い合わせください。
※いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますのでご協力をお願いします。
※ホームページ全体に関するお問い合わせは、まで、お問い合わせください。