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要配慮者利用施設に土砂災害危険度情報を提供しています

更新日:2017年5月1日更新 印刷

要配慮者利用施設に土砂災害危険度情報を提供しています

〇 近年、全国各地で豪雨による土砂災害が頻発しており、多くの方が犠牲になっています。そして、その約6割(平成21年から平成25年)が高齢者や乳幼児などの要配慮者であり、こうした人達が利用する施設への土砂災害に関する情報の迅速な伝達は極めて重要です。

〇 今回、土砂災害に関する情報を確実に伝え、施設の自主的な避難行動につなげていくため、土砂災害警戒区域内の要配慮者利用施設に、土砂災害危険度情報を危険度が変化する度に自動的にメール・FAXにより配信しています。

〇 受信するためには事前登録が必要となります。土砂災害警戒区域内の要配慮者利用施設の所有者、管理者の皆さま、ぜひご活用ください。

〇 まずは、県庁砂防課にご連絡ください。

※要配慮者利用施設:社会福祉施設や学校(幼稚園、小・中学校、高等学校、特別支援学校等)および医療施設

 

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