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執行猶予中の方、刑事裁判で係争中の方、旅券法違反で判決を受けた方、外国で入国拒否・退去命令または処罰を受けたことがある等の方

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年11月16日更新

 

一般旅券発給申請書の刑罰等関係欄1.~6.の項目のいずれかに該当する方は、パスポートを申請するときに、通常の申請に必要な書類に加え、「渡航事情説明書と必要書類(起訴状の写し、判決謄本、裁判所からの海外旅行許可書など)」を提出していただく必要があります。事前にパスポートセンターにお問い合わせください。

 

パスポートの申請には、申請者ご本人が来所し、手続きしていただく必要があります(代理申請はできません)。
パスポートの発給の可否が決まるまでに1ケ月から2ケ月以上かかることがありますので、余裕をもって申請してください。
また、渡航先によっては、ビザ(査証)が必要な場合がありますので、渡航先の国の
駐日本大使館・領事館(新しいウィンドウで開きます)でご確認ください。

刑罰等関係欄1.~6.の項目

1.外国で入国拒否、退去命令又は処罰されたことがありますか。
  □はい  □いいえ

2.現在日本国法令により起訴され、判決確定前の状態ですか。
  □はい  □いいえ

3.現在日本国法令により、仮釈放、刑の執行停止又は執行猶予の処分を受けていますか。また刑の執行を受けなければならない状態にありますか。
  □はい  □いいえ

4.旅券法違反で有罪となり、判決が確定したことがありますか。
  □はい  □いいえ

5.日本国旅券や渡航書を偽造したり、又は日本国旅券や渡航書として偽造された文書を行使して(未遂を含む)、日本国刑法により、有罪となり、判決が確定したことがありますか。
  □はい  □いいえ

6.国の援助等を必要とする帰国者に関する領事官の職務等に関する法律を適用され外国から帰国したことがありますか。
  □はい  □いいえ

 

※刑罰等関係欄該当者であるにもかかわらず、この欄に「いいえ」と虚偽の記載をした場合は、旅券法第23条第1項により処罰(5年以下の懲役又は300万円以下の罰金)の対象となりますのでご注意ください。

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福岡県パスポートセンター 092-725-9001

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