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農地を売買したり、転用するときには?

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年10月1日更新

農地を売買したり、転用するときには?

農地の売買や、転用には許可が必要です

 農地は、人々の生存に欠かせない食料の大切な生産基盤です。
 我が国のように国土が狭いうえに人口が多いという条件の中で、食料の安定的な供給を図るためには、優良な農地を確保し、効率的に利用する必要があります。
 このようなことから、農地法において農地の売買や転用等の行為については、事前に県知事や農業委員会の許可が必要とされています。

耕作目的で農地を売買、賃借するには

農地法の一部改正により、平成24年4月から農地等の権利移動の許可は全てその農地の所在する市町村農業委員会で行うこととなりました。
提出書類、手続きの詳細については、各市町村農業委員会へご相談ください。

農地を転用するには

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