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県税の納税証明書

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年9月16日更新

  納税証明書には、一般用納税証明書と自動車税納税証明書(継続検査・構造等変更検査用)があります。
  各申請書は福岡県のホームページからダウンロードできます。

一般用納税証明書

 課税(申告)額、納税額、その他一定の事項を証明するものです。 

 請求窓口

   各県税事務所の収税課(田川、大牟田、筑後、行橋県税事務所は総務課)

 請求の際に必要なもの

 (県税事務所窓口に来所される場合)

  • 納税者本人の印鑑(法人の場合は代表者印:法務局届出のもの)及び窓口に来られる方の印鑑(認印で可)
  • 代理人の方は、委任状または代理権授与通知書
  • 領収書(納税の確認には1週間から13日ほどかかる場合があります。納めてすぐに申請される場合は領収書を持参してください。)

 (郵送の場合) 

  • 納税証明書(一般用)交付申請書 (新しいウィンドウで開きます) 
  • 返信用封筒(送付先を記載の上、切手を貼付してください)
  • 郵便小為替(証明手数料1件400円×件数分)
  • 領収書の写し(納税の確認には1週間から13日ほどかかる場合があります。納めてすぐに申請される場合は領収書の写しを添付してください。)

  (注)郵送で申請される場合、必ず電話番号を記入してください。

  ※郵送先  管轄県税事務所に郵送してください。

交付手数料

   証明事項1件につき400円

自動車税納税証明書(継続検査・構造等変更検査用) 

この納税証明書は、車検を受けられる際に必要なものです。

毎年5月にお送りする自動車税納税通知書には、この納税証明書が添付されていますので、納税された後は自動車検査証と一緒に大切に保管してください。

 (注) 自動車税の納税証明書に*印の表示があるのは、前年度までの自動車税(または延滞金)に未納があるためです。

*印の表示がある自動車税の納税証明書では車検を受けることができませんので、納税されたうえで交付請求してください。

この納税証明書は車検の時以外には使用できません ので、所有権留保の解除、移転、抹消などの目的で使用される場合は、一般用納税証明書を請求してください。
 また、福岡、北九州、久留米、筑豊の各運輸支局に配置している県税事務所分室には、継続検査用納税証明書用の自動発行機を設置しています。

請求窓口

   各県税事務所の収税課(田川、大牟田、筑後、行橋県税事務所は総務課)
   東福岡、北九州東、久留米、飯塚・直方の各県税事務所の分室(窓口及び自動発行機)

請求の際に必要なもの

 (県税事務所窓口に来所される場合)

  • 印鑑
  • 自動車検査証の写し
  • 領収書 (納税の確認には1週間から13日ほどかかる場合があります。納めてすぐに申請される場合は領収書を持参してください。)

 ※なお、交付請求者の確認のため、身分証明書などの提示をお願いする場合があります。

 (自動発行機の場合)

  • 自動車検査証の写し等(自動車の登録番号・車台番号がわかるもの)

 (郵送の場合)

  • 自動車税納税証明書(継続検査・構造等変更検査用)交付申請書 (新しいウィンドウで開きます) 
  • 返信用封筒(送付先を記載の上、切手を貼付してください)
  • 自動車検査証の写し
  • 領収書の写し(納税の確認には1週間から13日ほどかかる場合があります。納めてすぐに申請される場合は領収書の写しを添付してください。)

  (注)郵送で申請される場合、必ず電話番号を記入してください。 

  ※郵送先 管轄県税事務所に郵送してください。(各運輸支局内にある県税事務所分室では、郵送による申請を受け付けておりませんので、ご注意ください。)  

交付手数料

   無料

※具体的なご相談は管轄する県税事務所へお問い合わせください。