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芦屋港活性化の取り組み

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年2月15日更新

「芦屋港」とは

 芦屋港は遠賀川の河口に位置し、昭和49年に地方港湾に指定され、昭和61年には岸壁と野積場が供用開始しました。
 また、北九州港、博多港の間に位置する唯一の港湾であり、「地域経済における建設資材等の物流基地」及び「近海漁業の基地」としても遠賀地域の発展に寄与しています。
 さらに、「九州・山口9県災害時応援協定」の中で広域海上緊急輸送基地と位置付けられています。
 

芦屋港の航空写真

「芦屋港活性化」の取り組み

 芦屋港周辺には、海水浴場、レジャープール、プレジャーボートの利用等広域レジャー拠点としても注目される施設や芦屋航空祭、砂像展など様々な地域イベントもあり、港もそれらと連携した賑わい空間の創出が望まれています。
 そこで、平成27年度より「芦屋港活性化」を住民と地域団体が参画して実現するため、地元住民アンケートを基にした計画案の検討を行っています。
 併せて芦屋港のこれからの活用策を協議する芦屋港活性化検討委員会を開催しております。
 「芦屋港活性化検討委員会」のページには、これまでに開催された委員会の資料などを掲載しています。ご覧ください。
 

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