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身体障害者手帳に係る認定基準等について(平成31年3月26日から適用)

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年4月10日更新

身体障害者手帳に係る認定基準等について(平成31年3月26日から適用分)

 厚生労働省では、身体障害者福祉法施行規則で定められている障害等級の解説として「身体障害認定基準」、障害程度の認定の取り扱いに関して「身体障害認定要領」及び「疑義解釈」を示しています。

 福岡県においても、原則として同様の取り扱いとしており、その内容は次のとおりです。

 なお、下記について平成31年3月26日から小腸機能障害の疑義解釈が一部改正され、小腸移植後、抗免疫療法を必要とする期間中は、小腸移植によって日常生活活動の制限が大幅に改善された場合であっても1級として取り扱うこととされました。

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