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ふくおかニュース

平成30年4月2日
外国人観光客の皆さんのために九州・山口多言語コールセンターが開設されました!
平成30年4月19日
HSBCワールドラグビー女子セブンズフランス代表チームが日本文化を体験
平成30年4月27日
東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会のホストタウンに本県および県内市町が登録されました

外国人観光客の皆さんのために九州・山口多言語コールセンターが開設されました!

 九州・山口エリアを訪れた外国人観光客の皆さんが「観光スポットやホテルで言葉がうまく通じない」「予約時間に遅れそうだから先方に連絡したい」など、旅先で困った時に利用できる共通電話番号が新設され、4月2日から「九州・山口多言語コールセンター」の運用が開始されました。
 対応言語は、15言語!1日24時間、毎日、利用することができる電話番号です。九州・山口エリアをご旅行中もしくは旅行予定の外国人の皆さん、困ったときにはこのサービスを利用して、安全・安心でより快適な観光を楽しんでくださいね。

電話番号:092-687-6639(通訳料は無料、通話料は利用者負担)
対応言語:英語、韓国語、中国語、タイ語、ベトナム語、インドネシア語、ネパール語、タガログ語、ポルトガル語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、ロシア語、マレー語
利用時間:全言語24時間365日
利用できる方:外国人観光客
利用できるエリア:山口県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県

HSBCワールドラグビー女子セブンズフランス代表チームが日本文化を体験

 4月21日から22日にかけて北九州市で開催された「HSBCワールドラグビー女子セブンズシリーズ北九州大会」に出場したフランス代表チームの選手が、4月19日、日本文化を体験しました。
 選手たちは、着物の着付けや生け花にチャレンジし、日本文化を満喫していました。また、選手たちは体験の模様をSNSで発信し、大会および日本文化の魅力を国内外にPRしました。

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生け花にチャレンジする選手たち

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着物で記念撮影

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選手たちにとって充実した日本文化体験になりました

東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会のホストタウンに本県および県内市町が登録されました

 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会のホストタウンとして、本県および柳川市、みやま市、みやこ町、築上町が登録されました。
 オセアニアの15の国と地域を相手として登録されたもので、今後大会参加国・地域との人的・経済的・文化的な相互交流を図ります。県は市町と一体となって、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の成功に向け、尽力していきます。

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昨年12月に行われた基本合意書調印式の様子

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