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正副議長および交渉会派代表者から、新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態措置の協力要請期間終了後の対応についての「申入書」が提出されました

更新日:2020年4月24日更新 印刷

 4月24日、新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態措置の協力要請期間終了後の対応に関して、小川知事に対し福岡県議会正副議長および交渉会派代表者から申入書が提出されました。

 福岡県議会 栗原 渉議長は、知事に対し、本県の対応について国の方針決定を待つことなく、早期に決定するよう強く申し入れを行いました。

 それを受けた知事は、然るべきタイミングにおいて方針を発表できるよう、準備検討を進めていきたいと述べました。

議長
(写真奥左から)公明党福岡県議団 新開 昌彦団長代理、自由民主党福岡県議団 松本 國寛会長、申入書を読み上げる福岡県議会 栗原 渉議長、福岡県議会 原中 誠志副議長、民主県政クラブ県議団 岩元 一儀会長、緑友会福岡県議団 神崎 聡会長代理(崎の右側は大→立)

申入書の受領
(写真左から)原中副議長、栗原議長、申入書を受け取る小川知事

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