ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 教育・文化・スポーツ > 文化・スポーツ > スポーツ振興 > ようこそ知事室へ > 東京2020オリンピック聖火リレー点火セレモニー(2日目)に参加しました

本文

東京2020オリンピック聖火リレー点火セレモニー(2日目)に参加しました

更新日:2021年5月12日更新 印刷

 5月12日、北九州市で行われた東京2020オリンピック聖火リレーの二日目に服部知事(東京2020聖火リレー福岡県実行委員会会長)が参加しました。

 本県の聖火リレーは、緊急事態宣言の区域に追加されたことを受け、公道での実施に代えて、セレブレーション会場の関門海峡ミュージアムイベント広場で、関係者のみの参加による無観客の点火セレモニーを行いました。

 知事は、聖火ランナーの皆さんに感謝の言葉を述べるとともに、「オリンピックの聖火は、人々と社会の繁栄と幸福を象徴するものであると言われています。この皆さま方に繋いでいただく聖火が希望の光として、日本の人々を、世界の人々を照らしてくれることを心より祈念を申し上げます」とあいさつしました。

 聖火は7月23日に開催される東京2020オリンピック開会式に向け、山口県へとつながれていきます。

 

ステージの様子

(写真左から)鷹木研一郎 北九州市議会議長、北橋健治 北九州市長、最終聖火ランナー(グループランナー)の皆さん、知事、江藤秀之 福岡県議会副議長、住吉徳彦 福岡県スポーツ協会理事長(「徳」は心の上に横棒があります)

※撮影時はフィジカルディスタンスを確保した上で、マスクを外しています

 

皆様のご意見をお聞かせください。

お求めの情報が分かりやすく十分に掲載されていましたか?
このページの情報は見つけやすかったですか?

※個人情報を含む内容は記入しないでください。
※お答えが必要なお問い合わせは、上の「このページに関するお問い合わせ先」からお問い合わせください。
※いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますのでご協力をお願いします。
※ホームページ全体に関するお問い合わせは、まで、お問い合わせください。


知事講演録(ふくおかインターネットテレビ)