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福岡赤十字病院の看護師が服部知事を訪問されました

更新日:2022年3月28日更新 印刷

 日本赤十字社では、世界各地の紛争で負傷した人々への医療面からの支援や避難民などへの保健医療救護活動を行うため、看護師の派遣を行っています。

 このたび、福岡赤十字病院の看護師がレバノン共和国へ派遣されることに伴い、3月28日、日本赤十字社福岡県支部の支部長である服部知事を訪問されました。

 知事は、「気候や風土などいろいろなものが違う厳しい状況の中での活動になると思いますが、十分に体調に気を付けていただき、日本赤十字社の理念である人道の実現のため、頑張ってきていただきたいと思います」と激励しました。

記念撮影
(写真左から)白石博昭 県保健医療介護部長(日本赤十字社福岡県支部副支部長)、中房祐司 福岡赤十字病院院長、知事、前澤裕未 福岡赤十字病院看護師、松永由紀子 福岡赤十字病院看護部長

※写真撮影のためマスクを外しています

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