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LGBTアライアンス福岡から「新型コロナウイルス感染症対策等、性的マイノリティ支援に関する要望書」が提出されました

更新日:2020年5月12日更新 印刷

 5月12日、LGBTアライアンス福岡の皆様から小川知事に対し、「新型コロナウイルス感染症対策等、性的マイノリティ支援に関する要望書」が提出されました。

 知事は、本日の要望を踏まえ、「感染経路の聞き取り調査等の際には、改めて本人の意向を尊重し、LGBTの皆さんが不安に思っているような「意図しないカミングアウト」とならないよう、現場で対応にあたる職員に、皆様の声をしっかりと伝えます」と述べました。

 

受け取る図

(写真)三浦暢久 LGBTアライアンス福岡呼びかけ人(NPO法人カラフルチェンジラボ 代表理事)から要望書を受け取る知事

会場の様子

(写真左から)石井謙一 LGBTと共に生きる弁護士の会・九州代表、黒部美咲 (一社)gid.jp日本性同一性障害とともに生きる人々の会九州支部長、三浦暢久 NPO法人カラフルチェンジラボ代表理事、小野杏理 FRENS代表、高橋雅成 福岡県議会議員

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