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福岡県のお茶とお酒を融合させた「焙じ茶日本酒」の開発者が来られました

更新日:2022年9月2日更新 印刷

本県は、日本一の品質を誇る高級茶「八女茶」の産地であるとともに、県内に67の蔵がある日本有数の酒どころでもあります。
このたび、福岡県が誇る八女茶とその地元、八女市にある酒蔵(喜多屋)のお酒を融合させた「JAPANESE TEA SAKE 焙じ茶(焙じ茶日本酒)」が初めて開発されました。

9月2日、「Japanese Salon 雫」の高橋オーナー(※)をはじめとする開発者の皆さまが県庁を訪れ、新商品の「JAPANESE TEA SAKE 焙じ茶」を知事に贈呈しました。

知事は、「しっかりと日本酒の味わいがあり、そのあとにほうじ茶の香りがふわっと上品に広がる。海外でも日本茶はブームになっており、『福岡の八女茶』のほうじ茶を使ったお酒というのは、世界の人に福岡を選んでいただく大きな強みになると思う」と述べました。

知事

(写真)「JAPANESE TEA SAKE 焙じ茶」の贈呈

集合写真

(写真左から)高橋宏明Japanese Salon 雫オーナー(※)、松本國寛自由民主党福岡県議団会長、知事、桐明和久福岡県茶生産組合連合会会長、木下宏太郎株式会社喜多屋代表取締役社長、山口洋介株式会社星野製茶園店長

※高橋オーナーの高は「はしごだか」です。

※写真撮影のためマスクを外しています。

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