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福岡東総合庁舎敷地有効活用事業オフィス新築工事 安全祈願祭に出席しました

更新日:2022年3月30日更新 印刷

  3月30日、福岡東総合庁舎敷地有効活用事業オフィス新築工事の安全祈願祭に服部知事が来賓として出席しました。

  本事業は、県有財産を有効に活用するため、東京の「ふくおか会館」に続き、県内では第一号となる「定期借地方式」による公民連携事業(PPP事業)であり、2月に九州旅客鉄道株式会社、福岡地所株式会社および株式会社麻生で構成されるJFAグループと70年間の定期借地権設定契約を締結しました。

  新しく建設されるオフィスビルは、感染症対策や環境への配慮に加え、県産木材の積極的な活用や、1階カフェでの県産食材の使用など、県の政策に数多くのご協力をいただく内容となっています。

   知事は、「本県では『世界から選ばれる福岡県』の実現を目指しており、このような高機能なオフィスビルが誕生することは、国内外からの企業をさらに福岡の地に呼び込む上でも、大きな力になると思います。福岡の地域経済がさらに活性化する上で、このビルが大きな役割を果たすことを心より期待しています」とあいさつしました。

あいさつする知事
(写真)あいさつする知事

記念撮影
(写真左から)榎本一郎 福岡地所株式会社代表取締役社長、光山裕朗 福岡市副市長、知事、青柳俊彦 九州旅客鉄道株式会社代表取締役社長執行役員、麻生巌 株式会社麻生代表取締役社長

※写真撮影のためマスクを外しています。

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