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福岡県神社庁が知事に対して要望書を提出しました

更新日:2020年10月20日更新 印刷

 10月20日、福岡県神社庁から小川知事に対し、初詣などの混雑期における、授与品(縁起物等)の取り扱い期間を12月から2月までの3か月間とし、感染拡大防止の対策をとるにあたり、この趣旨への理解と協力について要望書が提出されました。

 知事は、「年末年始の人の移動や初詣、イベントなどで感染が再拡大しないよう、国の動きも見据えつつ、県の状況を踏まえ、県民の皆様に広く周知したいと思います」と述べました。

神社庁の皆さまとの記念撮影 

(写真左から)葦津 福岡県神社庁副庁長、阿部 同副庁長、知事、西高辻 同庁長

※西高辻庁長の「辻」は旧字体

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