ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 健康・福祉・子育て > 感染症対策 > 感染症情報 > ようこそ知事室へ > ラグビーエイドに取り組む皆さまから医療用物資が贈呈されました

本文

ラグビーエイドに取り組む皆さまから医療用物資が贈呈されました

更新日:2020年7月17日更新 印刷

 7月17日、新型コロナウイルス感染症にかかる医療提供体制強化のため、ラグビーエイドに取り組む皆さまから医療用物資(防護服セット250個、KN95マスク500枚、マスク2000枚、フェイスシールド100枚)が贈呈されました。
 小川知事は、「今でも福岡は感染者が出ており、それぞれの症状に合わせて医療を提供しています。その中で、今回提供いただいたものは、現場で活動されている医療従事者の方々の大切な需要品であり、大変励みになっており、また力になっています。改めてお礼申し上げます」と感謝の言葉を述べました。
 
 なお、贈呈された医療物資は県内の医療機関や社会福祉施設に配布されます。
 
※ラグビーエイド
ラグビースクール間の交流やラグビーの普及活動を行うためのコミュニティサイト(Rkids(ラグビーキッズ))で医療従事者を支援するために実施されたクラウドファンディングの名称

贈呈の様子

(写真左から)箕内 拓郎(みうち たくろう)氏(元ラグビー日本代表主将・日野レッドドルフィンズ ヘッドコーチ)、小川知事

皆様のご意見をお聞かせください。

お求めの情報が分かりやすく十分に掲載されていましたか?
このページの情報は見つけやすかったですか?

※個人情報を含む内容は記入しないでください。
※お答えが必要なお問い合わせは、上の「このページに関するお問い合わせ先」からお問い合わせください。
※いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますのでご協力をお願いします。
※ホームページ全体に関するお問い合わせは、まで、お問い合わせください。