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第1回アジアフルコンタクト空手道選手権大会の優勝者が訪問されました(令和元年10月17日)

更新日:2019年10月17日更新 印刷

 10月17日、「第1回アジアフルコンタクト空手道選手権大会」(※)で優勝した多田成慶選手、志和ひかる選手、網川来夢選手が優勝報告を行うため、小川知事を訪問されました。

 知事は、お祝いの言葉を述べるとともに、「皆さんには、今回の大会で得られた自信と誇りを胸に、これからも稽古に励んでいただき、世界の舞台でさらにご活躍されることを、大いに期待しています」とあいさつしました。

(※)「第1回アジアフルコンタクト空手道選手権大会」について
・令和元年9月8日、マレーシアのクアラルンプールで開催。
・軽量級、中量級、軽重量級、重量級の男女各4部門があり、30の国・地域から166名がエントリー。
・多田選手は男子軽重量級、志和選手は女子軽量級、網川選手は女子中量級に出場し、見事優勝。

集合写真
(写真左から)網川選手、知事、志和選手、多田選手

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