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市町村等の水道事業の広域連携に関する検討結果について

更新日:2019年4月17日更新 印刷

 水道事業を取り巻く経営環境は、急速な人口減少や施設・管路の老朽化等に伴い、厳しさを増してます。住民生活に不可欠なライフラインとして水道事業の持続的な経営を確保していくためには、中長期の経営見通しに基づく経営基盤の強化を進める必要があります。

 こうした中、水道事業者である市町村等においては、その区域を越えて連携し、又は一体的に水道事業に取り組む広域化の推進が求められています。

 福岡県では、平成31年3月に策定した水道ビジョンにおいて、市町村等の水道事業の「広域的な連携方策」をまとめましたのでお知らせします。


     (「広域的な連携方策」については、ダウンロード用PDF「第8章 方策の実施に向けて」の63ページから67ページまでに記載しています。)

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