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【事業】県道 直方鞍手線 の新入大橋付近の道路改良、橋の架け換えをすすめています。

更新日:2022年4月1日更新 印刷

 現在、直方鞍手線の新入大橋付近において、道路の幅を広げて、車道と歩道とを分離する、道路整備事業をすすめています。

 あわせて、新入大橋の架け換えもすすめています。

事業の名称

一般県道 直方鞍手線(下新入2期・新入大橋工区) 道路改良・橋梁架換事業

事業の概要

 直方鞍手線は、直方市を起点とし鞍手町に至る県道で、九州縦貫自動車道鞍手ICへのアクセスを担う重要な道路です。

 しかし、本事業区間は急カーブがあり、朝夕の渋滞も激しく、自動車の円滑な交通に支障をきたしております。

 加えて、新入大橋は架設後50年以上経過し、老朽化が著しいことから、現道拡幅と橋の架け換えを一体的に行っております。

 

事業箇所

下の図は、直方鞍手線(下新入2期・新入大橋工区) 道路改良・橋梁架換事業の箇所図です。

直方鞍手線(下新入2期・新入大橋工区) 道路改良・橋梁架換事業の箇所図です。

事業着手前の状況

下の写真は、犬鳴川の下流側から撮影した、新入大橋の現況の写真です。

犬鳴川下流側から撮影した、新入大橋の現況の写真です。

下の写真は、新入大橋の車道上、直方寄りの位置から鞍手町方面を撮影した現況の写真です。

新入大橋の車道上、直方寄りの位置から鞍手町方面を撮影した、現況写真です。

下の写真は、新入大橋交差点側から、鞍手町方面を撮影した、現況の写真です。 

新入大橋交差点側から、鞍手町方面を撮影した、現況写真です。

事業の取り組み状況

 本事業は、平成26年度に着手しており、平成29年度から一部工事に着手しています。

 令和3年度からは、橋梁工事にも着手しており、引き続き用地買収、本工事を進めていく予定です。

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