ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > しごと・産業・観光 > 農業 > 福岡の農業 > 主要農作物種子法廃止と福岡県の対応

本文

主要農作物種子法廃止と福岡県の対応

更新日:2020年7月31日更新 印刷

主要農作物種子法廃止後も、福岡県ではこれまでどおり種子の生産と供給を行います

パンフレット画像

 福岡県では、主要農作物種子法廃止後も、「福岡県農林水産業・農山漁村振興条例(平成26年12月25日制定)」及び「福岡県稲、麦類及び大豆の種子の安定供給に関する基本要綱(平成30年4月1日制定)」に基づき、これまでどおり種子の生産及び供給を行います。

種子法廃止前と廃止後
パンフレット画像

皆様のご意見をお聞かせください。

お求めの情報が分かりやすく十分に掲載されていましたか?
このページの情報は見つけやすかったですか?

※個人情報を含む内容は記入しないでください。
※お答えが必要なお問い合わせは、上の「このページに関するお問い合わせ先」からお問い合わせください。
※いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますのでご協力をお願いします。
※ホームページ全体に関するお問い合わせは、まで、お問い合わせください。

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)