ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 環境・まちづくり・県土づくり > 交通基盤 > 道路 > 国会議員による下関北九州道路についての野党合同ヒアリングに出席しました

本文

国会議員による下関北九州道路についての野党合同ヒアリングに出席しました

更新日:2019年4月16日更新 印刷

 4月15日、国会議員による下関北九州道路についての野党合同ヒアリングが開催され、小川知事が出席しました。
 知事は下関北九州道路について、九州から本州に向かう全ての道が、関門トンネル、関門橋の一カ所に集まっているという道路の脆弱性の問題や、地方創生、強靱な国家づくりなどの観点からの解決すべき課題について説明した上で、「下関北九州道路の早期整備が我々の地域だけではなく、九州、西日本そして日本全体のために必要であり、国による直轄調査を速やかに実施していただきたい」と訴えました。

発言する知事
(写真)発言する知事

会場の様子
(写真)会場の様子

皆様のご意見をお聞かせください。

お求めの情報が分かりやすく十分に掲載されていましたか?
このページの情報は見つけやすかったですか?

※個人情報を含む内容は記入しないでください。
※お答えが必要なお問い合わせは、上の「このページに関するお問い合わせ先」からお問い合わせください。
※いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますのでご協力をお願いします。
※ホームページ全体に関するお問い合わせは、まで、お問い合わせください。