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九州国立博物館の特別展「三国志」を視察しました

更新日:2019年10月15日更新 印刷

 10月12日、小川知事は、九州国立博物館(太宰府市)を訪問し、特別展「三国志」(令和2年1月5日まで開催)を視察しました。
 「リアル三国志」を合言葉に、漢から三国(魏、蜀、呉)の時代の文物を、最新の研究成果を交えてその実像に迫る展覧会です。曹操墓や、呉の皇族墓と考えられる上坊一号墓の出土品など、展示の約8割が日本初公開です。
 また、同博物館では、新元号「令和」が大宰府に縁のある万葉集巻五の「梅花の歌三十二首」の序文から選ばれたことを記念し、大宰府の歴史・文化を紹介する特別企画「令和」を12月22日まで開催しています。

特別展「三国志」の会場前に設けられた看板の前で記念撮影を行いました

(写真)展覧会の看板前で

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