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福岡県建築士法施行細則を一部改正しました。

更新日:2020年2月21日更新 印刷

 標記のことについては、福岡県行政手続条例第37条第4項第5号の規定に基づき、意見公募手続を実施せずに「福岡県建築士法施行細則」の一部改正をしたので、その旨を公表いたします。

 

1 意見公募手続を実施しなかった理由

 知事が免許権者である二級建築士及び木造建築士について、国土交通省が意見公募手続を実施して定めた省令における一級建築士の取扱いと同様の取扱いとなるよう規則を定めるものであり、福岡県行政手続条例第37条第4項第5号に該当するため、同条例に定める意見公募手続を実施しなかったものです。

 

2 改正内容

(1)二級建築士及び木造建築士の免許登録並びに建築士試験に係る手続の必要書類を改める。

(2)二級建築士試験又は木造建築士試験における学科試験の免除期間を改める。

詳細は、福岡県建築士法施行細則の改正点 [PDFファイル/175KB]にてご確認できます。

 

 

3 施行日

 令和2年3月1日

 

 

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