ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > しごと・産業・観光 > 林業 > 森林環境税の活用 > みやこ町立犀川小学校に森林環境教育の講師を派遣しました
現在地 トップページ > 防災・くらし > 税金 > 森林環境税 > みやこ町立犀川小学校に森林環境教育の講師を派遣しました

本文

みやこ町立犀川小学校に森林環境教育の講師を派遣しました

更新日:2019年8月2日更新 印刷

小学生に体験活動等を通じて森林のはたらきや大切さについて学んでもらうため、県では森林環境税を活用し、森林環境教育の講師を派遣しています。

今回は、みやこ町立犀川小学校に森林インストラクターを派遣しました。

フィールドビンゴの進め方の説明の様子です。

1 日時

平成30年7月25日(水曜日)

2 場所

福岡県立英彦山青年の家

3 内容

みやこ町立犀川小学校の5年生を対象に、県立英彦山青年の家で活動を行いました。

今回は、ネイチャーゲームを実施しました。

まず、英彦山青年の家周辺で16種の木や自然の様子を書き込んだカードと照らし併せて、確認しながら観察していくフィールドビンゴを行いました。

フィールドビンゴをする子どもたちの様子です。

フィールドビンゴをする子どもたちの写真です。

その後、身近な生物や自然に触れ、森の多様性や生物・自然に興味を持ってもらうために森の働きについての講話を行い、最後にふりかえりをしました。

森林の働きについての講話の様子です。

皆様のご意見をお聞かせください。

お求めの情報が分かりやすく十分に掲載されていましたか?
このページの情報は見つけやすかったですか?

※個人情報を含む内容は記入しないでください。
※お答えが必要なお問い合わせは、上の「このページに関するお問い合わせ先」からお問い合わせください。
※いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますのでご協力をお願いします。
※ホームページ全体に関するお問い合わせは、まで、お問い合わせください。