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地域外からの労働者確保に要する間接費の設計変更の運用を行います

更新日:2019年10月1日更新 印刷

 平成29年7月九州北部豪雨等の災害復旧工事に伴い、労務市場がひっ迫し、宿泊費や労働者の赴任手当など地域外からの労働者確保が必要となる場合が想定されることから、労務のひっ迫が懸念される地域においては、必要となる経費の設計変更について、「地域外からの労働者確保に要する間接費の設計変更の運用基準」を定め運用します。

  <対象工事>

 対象工事は、次の事項全てを満たす工事とする。

  • 福岡県朝倉県土整備事務所が発注する平成29年7月九州北部豪雨及び平成30年7月豪雨に伴う工事であること。
  • 令和元年10月1日以降に入札公告又は指名通知をした工事であること。
  • 土木工事標準積算基準書(共通編)に記載されている工種区分を適用している工事であること。

  <運用基準>  

地域外からの労働者確保に要する間接費の設計変更の運用基準 [PDFファイル/160KB]

 

  <提出様式>    

提出様式 [Excelファイル/65KB]

提出様式(記載例) [PDFファイル/575KB]

  <運用基準Q&A>    

質疑応答 [PDFファイル/203KB]

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