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福岡県中小企業生産性向上支援センターの令和4年4月からの支援体制について

更新日:2022年4月1日更新 印刷

コロナ禍の影響により、中小企業の事業継続、生産性向上のためには、デジタル化の推進が必須の条件となり、その先にあるDX、社会変革につなげる動きも加速しています。

このため、福岡県中小企業生産性向上支援センターでは、中小企業の特性、ニーズに応じたデジタル化支援が進められるよう、新たにデジタル支援ユニットを設置し、支援体制を強化しています。

なお、従来センターで行ってきた生産性向上の基礎となる5S、QC、工程改革などについては、引き続き改善支援ユニットにより支援を行います。

また、コロナ禍の影響が特に大きい宿泊事業者については、生産性向上、収益力の改善を通じた持続的な成長を目的として、専門のアドバイザー及び企業診断スタッフによる宿泊業支援ユニットを設置し、個々の宿泊施設の課題抽出、改善に向けた伴走支援を行います。

支援センター新体制

※1 DE(デジタルエンジニアリング)とは、ものづくり製造業において、3DCADをはじめとしたCAEやCAM、3Dプリンタ、3Dスキャナなどの3D技術の活用から、IoTやAI、VR、ロボットなどの最新技術を組み合わせて設計や生産を行うことをいいます。

※2 DX(デジタルトランスフォーメーション)とは、デジタル技術でビジネスモデルそのものを変革して新たな価値を生み出し、企業の競争力を向上することをいいます。

 

福岡県中小企業生産性向上支援センター スタッフ紹介(令和4年4月1日現在)

センター長

高橋 茂雄

生産性アドバイザー(宿泊業専門)

甲斐 和郎

副センター長兼デジタル支援ユニット長

福田 守

生産性アドバイザー(宿泊業専門)

外山 由惠

生産性アドバイザー

田形 昌宏

生産性アドバイザー(宿泊業専門)

北岡 敦広

生産性アドバイザー

橋本 太

企業診断スタッフ(技術士)

末松 正典

生産性アドバイザー

山下 厚

企業診断スタッフ(中小企業診断士)

道津 敬文

生産性アドバイザー

堤 恒弘

企業診断スタッフ(中小企業診断士)

萩尾 重則

生産性アドバイザー

大山 昇

企業診断スタッフ(中小企業診断士)

狭間 流

生産性アドバイザー

中村 治

企業診断スタッフ(中小企業診断士)

久野 靖治

生産性アドバイザー

小野 哲夫

企業診断スタッフ(宿泊業専門)

柴垣 直紀

 

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