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令和元年度福岡県被災建築物応急危険度判定講習会のご案内

更新日:2019年10月24日更新 印刷

 地震により被災した建築物の二次災害を防止するために、余震等によるその建築物の倒壊や落下物の危険性の判定を行うことを「応急危険度判定」と言い、その判定資格者を「応急危険度判定士」と呼んでいます。

 平成7年の阪神・淡路大震災において、この応急危険度判定は本格的に実施され、平成17年の福岡県西方沖地震、平成28年の熊本地震、平成30年の大阪北部地震、北海道胆振東部地震などにおいても応急危険度判定が実施されました。

 今年度は、以下の日程で被災建築物応急危険度判定士を養成するための講習会を開催いたします。

 ○福岡会場(都久志会館):令和2年1月23日(木曜日)14時00分~16時40分

 ○北九州会場(パークサイドビル):令和2年1月28日(火曜日)14時00分~16時40分

  ※申込み等詳細は下記をご覧ください。

 皆様方のご参加、ご協力をお待ちしております。

被災応急危険度判定制度の概要

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