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福岡県橋梁長寿命化修繕計画

更新日:2018年3月28日更新 印刷

福岡県橋梁長寿命化修繕計画

 福岡県は、平成28年度末時点で2メートル以上の橋梁を5,061橋管理しており、特に1960年代から1980年代の高度成長期に建設された橋梁が多く、今後、急速に高齢化が進むことになります。
 従来の事後的な修繕及び架替えから、予防的な修繕及び計画的な架替えへと移行することにより、橋梁の長寿命化、維持更新費用の縮減、更新費用の平準化を図りつつ、安全性・信頼性を確保することを目的として、「福岡県橋梁長寿命化修繕計画」を策定しております。

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