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認定新規就農者が早期水稲から経営を開始しました

更新日:2020年5月13日更新 印刷

福津市津屋崎地区において早期水稲の田植えが始まりました。

今年の福津市の早期水稲面積は約140ヘクタールで、用水不足の心配もなく田植え作業が順

調に進んでいます。

この中には、昨年12月認定新規就農者となり、本年の稲作から本格的に営農を始めた方がいます。地元篤農家の師匠に農作業のノウハウを細かく教わりながら、2.3ヘクターの早期水稲の田植えが終了し、普通期水稲6ヘクタールの準備も進められています。

今後も普及指導センターでは、関係機関と連携しながら新規就農の早期経営安定に向け支援を行います。

田植の様子

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