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福岡県高齢者居住安定確保計画

更新日:2018年4月17日更新 印刷

計画の目的

 高齢者の多様な住まいのニーズを踏まえ、住宅施策と福祉施策の一体的な取組を推進し、高齢者の居住の安定を確保することを目的とします。

計画の位置づけ

 本計画は、住宅政策のマスタープランである福岡県住生活基本計画と、高齢者の福祉・介護施策のマスタープランである福岡県高齢者保健福祉計画に基づく各種関連施策との整合を図り、高齢者の住宅等の施策について、福祉・介護施策との連携を図る計画としています。

 平成28年8月施行の「高齢者の居住の安定確保に関する法律」の改正において、市町村でも高齢者居住安定確保計画を定め、市町村による主体的なまちづくりが行えるようになりました。本計画は、今後、市町村が計画を策定する際の指針となるよう策定しています。

計画の期間

 平成30年度から平成35年度までの6年間

 ※必要に応じて見直しや変更を行います。


福岡県高齢者居住安定確保計画(概要版) [PDFファイル/228KB]

福岡県高齢者居住安定確保計画(本編) [PDFファイル/10.57MB]

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