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担い手・産地育成総合支援協議会の研修会を開催しました

更新日:2020年2月17日更新 印刷

 北九州地域担い手・産地育成総合支援協議会の主催で、1月28日に研修会を開催し、農業者等16名、関係機関20名が出席しました。

 今回は2つの内容について講演していただきました。

 まず、国際オーガニスト協会代表理事の四本和臣先生から、GAP認証制度概要やGAP実施による経営改善事例などについて、わかりやすく説明していただきました。

 次に、JA北九の權藤営農企画課長代理から、プロジェクト活動報告として、地域農業の担い手不足の現状と今後の農業労働力確保に向けた取り組みについて発表していただきました。

 参加者からは、5S活動や生産工程管理についての質問や、担い手確保対策、農福連携に関する意見などたくさんの発言がありました。

 普及指導センターは、今後も関係機関と協力して様々な研修会を企画していきます。

GAP研修会の様子

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