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北九州港開港130周年記念式典に出席しました

更新日:2019年11月18日更新 印刷

 11月16日、北九州港開港130周年記念式典が開催されました。

 北九州港は、明治22年に国の特別輸出港として開港された門司港が、昭和39年に他の港と合併したことにより誕生し、今日まで、物流やにぎわいの拠点として発展してきました。

 来賓として出席した小川知事は、北九州港が、本県の貿易や自動車産業の振興、また、「みなと」を核としたまちづくりの拠点として重要な港であることに触れ、「北九州市および地元経済界の皆さまと連携して、この港の後背地、ヒンターラントの産業のより一層の活性化を図っていき、この北九州港が物流、そしてにぎわいの拠点として、今後大いに活用されるよう全力を尽くしてまいります」とあいさつしました。

あいさつする知事の様子

(写真)あいさつする知事

会場の様子

(写真)会場の様子

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