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建設副産物情報交換システム「COBRIS」の導入について

更新日:2018年4月9日更新 印刷

建設副産物情報交換システム「COBRIS」の導入について

 県土整備部発注工事では、請負者が作成している再生資源利用計画書(実施書)及び再生資源利用促進書(実施書)について、平成30年4月1日より、建設副産物システム「COBRIS」を導入し、運用を開始しております。
 
 監督員への提出書類について、以下の点が変更となっておりますのでご注意ください。

【変更点】

  1. 工事着手前
     工事監督員へ再資源利用計画書、再資源利用促進計画書を提出する際に、一緒に「建設副産物情報交換システム工事登録証明書」を提出する。
  2. 工事完成時
     工事監督員へ再資源利用実施書、再資源利用促進実施書を提出する際に、一緒に「建設副産物情報交換システム工事登録証明書」を提出する。

 システムの詳細、利用方法につきましては、以下の添付ファイルと建設副産物情報センターのリンクよりご確認ください。

【注】「CREDDAS入力システム」(国土交通省)は、平成30年3月31日に廃止されました。

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