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日本サーフィン連盟福岡支部から寄附金が贈呈されました

更新日:2020年6月10日更新 印刷

 県では、自らの感染リスクを顧みず、コロナウイルスの最前線で奮闘されている医療従事者の皆さまに対し、感謝と応援の気持ちを込めて、「福岡県新型コロナウイルス医療従事者応援金」をお渡しするため、その寄附を募っています。
 6月10日、この趣旨に賛同いただいた日本サーフィン連盟福岡支部から、寄附金が贈呈されました。
 飯田保健医療介護部長は感謝の気持ちを述べるとともに、「日本サーフィン連盟福岡支部の皆様方の温かいお気持ちを添えて、医療従事者の皆様にお届けします。これから先、コロナウイルスとは長い戦いになります。引き続き、県民・事業者の皆様には感染の再拡大防止へのご理解・ご協力をよろしくお願いいたします」とあいさつしました。

日本サーフィン連盟福岡支部からの寄附金贈呈の際のお写真です。

(写真左から)日本サーフィン連盟理事 古賀 政信(こが まさのぶ)氏、日本サーフィン連盟福岡支部長 萩田 泰英(はぎた やすひで)氏、飯田保健医療介護部長

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