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平成29年7月九州北部豪雨における災害対応に関する検証結果報告書について

更新日:2018年3月29日更新 印刷

平成29年7月九州北部豪雨における災害対応に関する検証結果報告書について

 県では、甚大な被害をもたらした「平成29年7月九州北部豪雨」における災害対応を検証し、その経験や教訓を、今後の防災対策の充実・強化につなげていくため、昨年11月14日、庁内に「平成29年7月九州北部豪雨災害対応検証委員会」を設置し、災害発生から概ね3か月程度の期間の対応について「評価できる点」及び「課題」を抽出するとともに、国の検証結果等も踏まえ、課題等への対応策について検討を行ってきました。

 このたび、その結果として、「平成29年7月九州北部豪雨における災害対応に関する検証結果報告書」を取りまとめましたのでお知らせします。

 今後、この検証結果に基づき、県地域防災計画等の必要な見直しを行うとともに、庁内各部局において具体的な対応を着実に進め、本県の防災対策の充実・強化を図っていきます。

 

 

 

平成29年7月九州北部豪雨における災害対応に関する検証について(概要) [PDFファイル/220KB]

平成29年7月九州北部豪雨における災害対応に関する検証結果報告書 [PDFファイル/3.48MB]

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