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福岡県の海洋生物資源の保存及び管理に関する計画が変更されました

更新日:2020年1月8日更新 印刷

福岡県の海洋生物資源の保存及び管理に関する計画の変更

 福岡県の海洋生物資源の保存及び管理に関する計画の一部が変更され、まあじ、まいわしの漁獲量管理の対象となる期間が更新されました。また、豊前海区におけるさわら流し刺網、まこがれいを漁獲する小型底びき網の漁獲努力量管理の対象となる期間も併せて更新されております。

 

まあじ、まいわしの知事管理量

魚種 管理の対象となる期間 漁獲可能量

 まあじ

令和2年1月1日から令和2年12月31日まで

若干量
まいわし 令和2年1月1日から令和2年12月31日まで 若干量

※若干量とは漁獲実績はあるが、資源全体に与える影響が小さいと認められる場合の数量であり、原則として前年並み の漁獲量に抑えることとなっております。

 

豊前海区のさわら流し刺網、小型底びき網によるまこがれいの漁獲努力量

漁業種類 管理の対象となる期間 漁獲努力量

 さわら流し刺網

令和2年9月1日から令和2年12月31日まで

1,440隻日
小型底びき網(2種・3種) 令和2年1月1日から令和2年2月10日まで 2,130隻日

※なお、いずれの漁獲努力量も昨年までと同数となっております。

 

詳細については、別添ファイル「福岡県の海洋生物資源の保存及び管理に関する計画」をご参照ください。

 

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