ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > しごと・産業・観光 > 産業保安 > 高圧ガス・火薬・電気工事 > 新型コロナウイルスの影響を踏まえた保安検査及び定期自主検査の期間延長措置について

本文

新型コロナウイルスの影響を踏まえた保安検査及び定期自主検査の期間延長措置について

更新日:2020年4月10日更新 印刷

新型コロナウイルスの影響に鑑み、高圧ガス保安法令上の義務(保安検査及び定期自主検査)の特例措置について、令和2年4月10日付けで省令等の改正が行われました。

事業者が上記特例措置を活用される場合、以下に掲げる事項を適切に行う必要があります。
(1)法令に規定する技術上の基準に適合するように維持すること。
(2)事故の発生防止及び不具合の早期発見のため、日常点検を強化すること。
(3)危険時に速やかな通報、応急措置等が行えるよう体制を確保しておくこと。

詳細は下記の経済産業省のホームページをご確認ください。

<経済産業省 新型コロナウイルスの影響を踏まえた措置について(保安検査及び定期自主検査の期間延長)>

 

皆様のご意見をお聞かせください。

お求めの情報が分かりやすく十分に掲載されていましたか?
このページの情報は見つけやすかったですか?

※個人情報を含む内容は記入しないでください。
※お答えが必要なお問い合わせは、上の「このページに関するお問い合わせ先」からお問い合わせください。
※いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますのでご協力をお願いします。
※ホームページ全体に関するお問い合わせは、まで、お問い合わせください。