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介護サービスを利用したいときは

更新日:2016年9月16日更新 印刷

 65歳以上の方(40歳から64歳の方は国の定める特定の病気が原因で介護や日常生活の支援が必要になった場合に限ります。)は、自宅での(介護予防)訪問介護、病院や施設等での(介護予防)通所介護、あるいは、介護老人福祉施設(従来の特別養護老人ホーム)や介護老人保健施設(従来の老人保健施設)等への入所などの介護(予防)サービスを受けることができます。

 介護(予防)サービスを利用したいときは、介護(支援)が必要かどうか、どの程度の介護(支援)が必要かどうかの認定を受けなければなりません。

 介護扶助(サービス)を受けるまでの手続の概要については、下のフロー図のとおりですが、まずは福祉事務所の地区担当員にご相談ください。

 福祉事務所は市又は区ごとに設置されています。町村部については、県内8カ所に保健福祉(環境)事務所が設置されています。

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