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重要無形文化財の保持者の追加認定について

更新日:2023年7月20日更新 印刷

 国の文化審議会(会長 佐藤信)は、令和5年7月21日(金)に開催される同審議会文化財 分科会の審議・議決を経て、重要無形文化財の指定及び保持者の認定等について文部科学大臣に答申する予定です。

 この結果、官報告示を経て、重要無形文化財の各個認定の指定件数は71件、保持者は 109名となる予定です。

 この内、福岡県内在住者は、重要無形文化財「能楽」の保持者の追加認定(総合認定)2名です。

 報道発表資料については、以下のPDFファイルをご覧ください。

 

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