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8月11日からの大雨による被災者に対して住宅支援を実施します

更新日:2021年8月16日更新 印刷

8月11日からの大雨による被災者に対する住宅支援を実施します

令和3年8月16日

 

8月11日からの大雨による被災者に対して住宅支援を実施します

 

 令和3年8月11日からの大雨で被災された方をを対象として、県庁内に「被災者住宅支援窓口(相談窓口)」を設置し、県営住宅の一時提供等の住宅支援を実施します。

 

1 住宅支援の内容

 (1)県営住宅の一時提供

  ア 対象者

    8月11日からの大雨により住宅が全壊、半壊、一部損壊、床上浸水の被害を受け

   ており、引き続き住むことができず住宅に困窮している方。

  イ 提供期間

    入居後6か月。必要に応じて最大1年間まで延長可能。

  ウ 家賃等

    家賃、敷金は免除。ただし、共益費、光熱水費は自己負担。

 (2)住宅の情報提供

   入居可能な県営住宅及び公社賃貸住宅の情報提供

 

2 相談窓口の設置

 (1)設置日

    令和3年8月16日 月曜日

 (2) 設置場所等

  ア 場所

    福岡県建築都市部県営住宅課(福岡市博多区東公園7-7 7階南棟)

  イ 電話番号

    092-643-3739

  ウ 開設時間

    平日 8時30分~17時15分

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