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自立支援医療受給者証の有効期間の延長について

更新日:2020年5月22日更新 印刷

指定自立支援医療機関の皆様へ

 

  新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、障害者の日常生活及び社会生活を総合的に

支援するための法律施行規則(平成18年厚生労働省令第19号)の一部が改正されました。

  本改正により、自立支援医療受給者証に記載された有効期間が、令和2年3月1日から

令和3年2月28日までに満了する場合、その満了日の1年後まで有効期間が延長されます。

  そのため、令和2年3月1日から令和3年2月28日までの間に満了日を迎えた受給者証が

提示された場合は、受給者証に記載された有効期間の満了日の1年後まで有効期間が延長

されているものとして読み替えてご対応いただきますようお願いします。

 なお、更生医療及び育成医療については、支給決定を行う市町村によって

取扱いが異なる場合がございますので、詳細は各市町村へお問い合わせください。

 

 

 

児童福祉法施行規則等の一部を改正する省令の公布及び施行について [PDFファイル/269KB]

 

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